
(株)アース
所在地
〒132-0024
東京都江戸川区一之江2-1-15
アースが届けるのは、コンパクトな空間に広がる豊かな暮らし。限られた条件の中で、間取りから家具・植栽までトータルにデザインし、「狭さ」ではなく「豊かさ」を感じる毎日をお届けします。
施工事例15件
受賞作品11件
親子で住まうコンパクト戸建てリノベ
LIXILメンバーズコンテスト2025
受賞作品
[作品名]
親子で住まうコンパクト戸建てリノベ
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
特集記事
会社概要
コンテスト
2025:「グッドリビング賞」
2024:「空間デザイン賞 TOSTEM部門」
2024:「地域特別賞」
2023:「地域優秀賞」
2022:「地域最優秀賞」
2021:「地域最優秀賞」
2021:「INAX水まわり空間リフォーム賞」
2019:「ディティール賞 サニタリー部門」
2019:「敢闘賞」
2018:「大賞」
2017:「準大賞」
2017:「敢闘賞」
2016:「エコロジー賞」
2016:「敢闘賞」
施工事例3件
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新築

【葛飾区|14坪】実家を建て替え、未来を描く。14坪を最大限に活かす可変型の家
長年住み慣れたご実家を建て替え、これからの人生を自分らしく軽やかに楽しむための住まいが完成しました。14坪の限られた敷地条件を逆手に取った開放的な2階リビングや、将来の変化に寄り添う「可変性のある間取り」を実現。プロが提案する家具コーデや家事ラク動線など、こだわりが満載です。
所在地:東京都葛飾区
延べ床面積:100.21m2
NEW!
リフォーム

【江東区|築21年マンション】光と素材の調和、折り上げ天井が魅せるリノベーション
築21年のマンションを購入し、シンプルで無難だった空間を理想のエレガントな空間にリノベーション。施主様のこだわりが随所に光る、洗練された事例です。
所在地:東京都江東区
NEW!
リフォーム

【江戸川区|築20年マンション】スキップフロアの書斎が暮らしの中心にあるリノベーション
築20年のマンションに住むオーナーご家族は、リビングからの絶景がお気に入りでした。この素晴らしいロケーションを、もっと堪能できる方法はないかと求め、リノベーションをすることに。
所在地:東京都江戸川区
受賞作品11件
親子で住まうコンパクト戸建てリノベ
スキップフロアから絶景を眺める暮らし
土間リビングが開放的なガルバリウム壁の家
猫と本と共に暮らす家
厳しい建築条件のなかで叶えた中庭ライフ
限られた敷地のなかで、希望通りの中庭を確保。デッキを敷いて室内の延長として使えるスペースに仕上げている。外観は、コンパクトな建物に凹凸をつけることで、ボリューム感を演出。狭い間口のなか、車庫を斜めに確保することで下草スペースをつくるなど、生活を楽しむための細やかな配慮も光る。高さの異なる植栽を配置することで視覚差を生み出す工夫も、狭小ならではのアイディアだと言えるだろう。
敷地13坪で叶えた築43年減築リノベ
都市部によく見られる建ぺい率オーバーの物件を、減築することで建築基準上の課題をクリア。減築部分を中庭にアレンジするなど、コンパクトな空間をポジティブに活用している。小さい家を快適な空間にするためには割り切りが必要だが、単に削るだけでなく工夫をこらしている点が好印象。住宅密集地においてこのような新しい考え方の事例が出てくることは、街に対してもよい影響が期待できる。
敷地13坪で叶えた築43年減築リノベ
都市部によく見られる建ぺい率オーバーの物件を、減築することで課題をクリア。減築部分を中庭にアレンジするなど、コンパクトな空間をポジティブに活用している。小さい家を快適な空間にするためには割り切りが必要だが、単になくすだけでなく工夫をこらしている点が好印象。今後は民泊などの活用方法も考えられ、住宅密集地においてこのような事例が出てくることは、街に対してもよい影響が期待できる。
築40年マンションリノベーション
マンションの浴室は窓が設置されていないケースが多く、暗く、閉鎖的な空間になりがち。リフォーム工事でハイサイドに窓を設置し、あきらめていた明るさや、さわやかさを実現した。窓はリビングに向いて開いているため、リビングサイドには目隠しのための観葉植物を置ける小さな棚も設置。洗面スペースはボウルや水栓金具を一つひとつセレクトし、壁にはタイルを貼ってオリジナルの造作洗面台を製作している。
7坪のZEH
「狭小地で性能のよい住宅」のニーズに応えた好例であり、充てん+外張りの断熱加工で外皮性能を向上させている。都市部の隣地が迫る環境で、太陽光パネルを設置しZEHにチャレンジした精神が評価された。トップライトの配置に工夫があり、暗くなりがちな玄関まわりも明るい雰囲気で、コンパクトな空間に必要な機能と快適性が凝縮されている。
空間の可能性の誕生
マンションのフラットな居住空間に、あえて段差のある子ども部屋を設置。スキップフロア特有の立体的な空間構成に加え、床下を大容量の収納にして使いやすくリフォームした。寝室や個室、トイレといった閉鎖的になりがちな空間には明かり取りの窓を設けたことで、戸外とのゆるやかなつながりをもたらしている。マンションで玄関を広くしたいという要望は多いが、土間を取り入れてうまくまとめている点もすばらしい。
ハコの家
省エネに配慮したZEH仕様の家。住宅地の中でプライバシーを大切にしながら、開放的に設計している点が好印象。南側に設けた中庭の壁は、外の視線を遮りながら、やわらかく反射する太陽光を室内に取り込む役割も果たす。冬は日ざしがたっぷりと光が入って暖かく、夏は南側に設けた庇によって光を遮り、過度な温度上昇を防ぐ工夫も。採光、通風、開放感を設計力で叶えた次世代のモデルともいえる。
LIXILメンバーズコンテスト2025
受賞作品
[作品名]
親子で住まうコンパクト戸建てリノベ
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
LIXILメンバーズコンテスト2024
受賞作品
[作品名]
スキップフロアから絶景を眺める暮らし
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
LIXILメンバーズコンテスト2024
受賞作品
[作品名]
土間リビングが開放的なガルバリウム壁の家
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
LIXILメンバーズコンテスト2023
受賞作品
[作品名]
猫と本と共に暮らす家
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
LIXILメンバーズコンテスト2022
受賞作品
[作品名]
厳しい建築条件のなかで叶えた中庭ライフ
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
LIXILメンバーズコンテスト2021
受賞作品
[作品名]
敷地13坪で叶えた築43年減築リノベ
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
都市部によく見られる建ぺい率オーバーの物件を、減築することで建築基準上の課題をクリア。減築部分を中庭にアレンジするなど、コンパクトな空間をポジティブに活用している。小さい家を快適な空間にするためには割り切りが必要だが、単に削るだけでなく工夫をこらしている点が好印象。住宅密集地においてこのような新しい考え方の事例が出てくることは、街に対してもよい影響が期待できる。
LIXILメンバーズコンテスト2021
受賞作品
[作品名]
敷地13坪で叶えた築43年減築リノベ
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
都市部によく見られる建ぺい率オーバーの物件を、減築することで課題をクリア。減築部分を中庭にアレンジするなど、コンパクトな空間をポジティブに活用している。小さい家を快適な空間にするためには割り切りが必要だが、単になくすだけでなく工夫をこらしている点が好印象。今後は民泊などの活用方法も考えられ、住宅密集地においてこのような事例が出てくることは、街に対してもよい影響が期待できる。
LIXILメンバーズコンテスト2019
受賞作品
[作品名]
築40年マンションリノベーション
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
マンションの浴室は窓が設置されていないケースが多く、暗く、閉鎖的な空間になりがち。リフォーム工事でハイサイドに窓を設置し、あきらめていた明るさや、さわやかさを実現した。窓はリビングに向いて開いているため、リビングサイドには目隠しのための観葉植物を置ける小さな棚も設置。洗面スペースはボウルや水栓金具を一つひとつセレクトし、壁にはタイルを貼ってオリジナルの造作洗面台を製作している。
LIXILメンバーズコンテスト2018
受賞作品
[作品名]
7坪のZEH
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
「狭小地で性能のよい住宅」のニーズに応えた好例であり、充てん+外張りの断熱加工で外皮性能を向上させている。都市部の隣地が迫る環境で、太陽光パネルを設置しZEHにチャレンジした精神が評価された。トップライトの配置に工夫があり、暗くなりがちな玄関まわりも明るい雰囲気で、コンパクトな空間に必要な機能と快適性が凝縮されている。
LIXILメンバーズコンテスト2017
受賞作品
[作品名]
空間の可能性の誕生
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
マンションのフラットな居住空間に、あえて段差のある子ども部屋を設置。スキップフロア特有の立体的な空間構成に加え、床下を大容量の収納にして使いやすくリフォームした。寝室や個室、トイレといった閉鎖的になりがちな空間には明かり取りの窓を設けたことで、戸外とのゆるやかなつながりをもたらしている。マンションで玄関を広くしたいという要望は多いが、土間を取り入れてうまくまとめている点もすばらしい。
LIXILメンバーズコンテスト2016
受賞作品
[作品名]
ハコの家
会社名 (株)アース
会社住所 東京都江戸川区一之江2-1-15
■総評
省エネに配慮したZEH仕様の家。住宅地の中でプライバシーを大切にしながら、開放的に設計している点が好印象。南側に設けた中庭の壁は、外の視線を遮りながら、やわらかく反射する太陽光を室内に取り込む役割も果たす。冬は日ざしがたっぷりと光が入って暖かく、夏は南側に設けた庇によって光を遮り、過度な温度上昇を防ぐ工夫も。採光、通風、開放感を設計力で叶えた次世代のモデルともいえる。













































■総評
限られた敷地のなかで、希望通りの中庭を確保。デッキを敷いて室内の延長として使えるスペースに仕上げている。外観は、コンパクトな建物に凹凸をつけることで、ボリューム感を演出。狭い間口のなか、車庫を斜めに確保することで下草スペースをつくるなど、生活を楽しむための細やかな配慮も光る。高さの異なる植栽を配置することで視覚差を生み出す工夫も、狭小ならではのアイディアだと言えるだろう。