
株式会社 ウッディホーム (本店)
所在地
〒263-0001
千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
当社は創業以来39年、地元千葉市稲毛区で建設業を営んできました。私たちの仕事は、お客様が一生安心して幸せに過ごせる住まいをつくりと、その住まいを守り続ける事のお手伝いさせて頂く事です。全社を上げてその実現に向かって頑張って参ります。
施工事例1件
受賞作品5件
だんだん木箱(H様邸)
敷地奥に玄関を配置し、細長いアプローチを通して住まいへ導く構成が、空間体験として強く意識されている。左右に植栽を配したアプローチは、住宅地における限られた敷地条件の中でも奥行きを感じさせ、日常の移動そのものを住空間の一部として成立させている。内部ではフロア構成や視線の高さに変化を与え、リビングに複数の居場所を生み出す工夫が見られる。敷地条件を読み替え、体験価値へと転換した設計判断が、この住まいの核となっている。
LIXILメンバーズコンテスト2025
受賞作品
[作品名]
だんだん木箱(H様邸)
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
特集記事
会社概要
コンテスト
2024:「グッドリビング賞」
2023:「地域優秀賞」
2023:「空間デザイン賞 トイレリフォーム部門」
2023:「空間デザイン賞 スパージュ部門」
2022:「敢闘賞」
2021:「敢闘賞」
2019:「敢闘賞」
2018:「敢闘賞」
2017:「地域優秀賞」
2016:「敢闘賞」
関連リンク
施工事例1件
リフォーム
かけがえのない家族との大切な時間_N様邸
マンションの収納不足を解決するため、床を900mm上げることで、フリースペースの下は約6帖分の広い収納スペースを確保できました。また、キッチンを対面式に変更した事で、リビングとの一体感を高めました。これにより、家事をやっていてもリビングからフリースペースまで全体を見渡せる空間が実現しました。
所在地:千葉県市川市
受賞作品5件
だんだん木箱(H様邸)
敷地奥に玄関を配置し、細長いアプローチを通して住まいへ導く構成が、空間体験として強く意識されている。左右に植栽を配したアプローチは、住宅地における限られた敷地条件の中でも奥行きを感じさせ、日常の移動そのものを住空間の一部として成立させている。内部ではフロア構成や視線の高さに変化を与え、リビングに複数の居場所を生み出す工夫が見られる。敷地条件を読み替え、体験価値へと転換した設計判断が、この住まいの核となっている。
ラグジュアリーな時(K様邸)
ラグジュアリーな時(K様邸)
ラグジュアリーな時(K様邸)
凛とした佇まいの和モダンに暮らすS様邸
古民家ならではの趣を残しつつ、バリアフリーにも配慮し、より快適な居住空間へ。光と風が行き交うリビングを実現するため開口部を増やしたことで、窓から取り込まれる光の量も格段にアップ。ポイント的に照明を配したことで室内にさらなる明るさと演出効果がもたらされました。ゆとりのスペースを確保したバスルームをはじめ、断熱材を入れた天井など世代を超えて受け継がれる温故知新を体現したリノベーションです。
LIXILメンバーズコンテスト2025
受賞作品
[作品名]
だんだん木箱(H様邸)
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
■総評
敷地奥に玄関を配置し、細長いアプローチを通して住まいへ導く構成が、空間体験として強く意識されている。左右に植栽を配したアプローチは、住宅地における限られた敷地条件の中でも奥行きを感じさせ、日常の移動そのものを住空間の一部として成立させている。内部ではフロア構成や視線の高さに変化を与え、リビングに複数の居場所を生み出す工夫が見られる。敷地条件を読み替え、体験価値へと転換した設計判断が、この住まいの核となっている。
LIXILメンバーズコンテスト2023
受賞作品
[作品名]
ラグジュアリーな時(K様邸)
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
LIXILメンバーズコンテスト2023
受賞作品
[作品名]
ラグジュアリーな時(K様邸)
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
LIXILメンバーズコンテスト2023
受賞作品
[作品名]
ラグジュアリーな時(K様邸)
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
LIXILメンバーズコンテスト2017
受賞作品
[作品名]
凛とした佇まいの和モダンに暮らすS様邸
会社名 株式会社 ウッディホーム (本店)
会社住所 千葉県千葉市稲毛区長沼原町719-2
■総評
古民家ならではの趣を残しつつ、バリアフリーにも配慮し、より快適な居住空間へ。光と風が行き交うリビングを実現するため開口部を増やしたことで、窓から取り込まれる光の量も格段にアップ。ポイント的に照明を配したことで室内にさらなる明るさと演出効果がもたらされました。ゆとりのスペースを確保したバスルームをはじめ、断熱材を入れた天井など世代を超えて受け継がれる温故知新を体現したリノベーションです。





















■総評
敷地奥に玄関を配置し、細長いアプローチを通して住まいへ導く構成が、空間体験として強く意識されている。左右に植栽を配したアプローチは、住宅地における限られた敷地条件の中でも奥行きを感じさせ、日常の移動そのものを住空間の一部として成立させている。内部ではフロア構成や視線の高さに変化を与え、リビングに複数の居場所を生み出す工夫が見られる。敷地条件を読み替え、体験価値へと転換した設計判断が、この住まいの核となっている。